風呂敷について色々書きたいと思います。
今は風呂敷を持ち歩いている人の姿だ少なくなってきたのは
なぜでしょうか?
昔はものを運んだり包んだり風呂敷の役割は色々あったと
思います。
ビンをつつんだりお菓子をつつんだり他にもたくさん。
あばあちゃんの家にいけばかならず何枚もそこらへんに
合ったような気がします。
最近デパートの和雑貨のコーナーのところにいくと
風呂敷の生地のようなものがおいてあるようなきがします。
そのコーナーをみていると本当にわくわくしてどこか
なつかしい気持ちになります。
そして本当に心が癒されるような気がするのはなぜでしょう?
昔からあるものにふれるからでしょうか?
どこかやっぱりわすれられないものなのでしょうね。